サブスクリプションは便利ですが、自分で持っている音源や、アルバムごとのジャケットを見返す体験も大切にしたいと考えています。

ローカル音源を管理するプレイヤーを作れば、音楽という自分の趣味と、Android / Kotlin / Media3の技術学習をつなげられます。そこで「オフラインiPod + 音源メタデータ編集」を将来像にして、SleeveMusicの制作を始めました。

誰かに指定された課題ではなく、自分が実際に使いたいものを作ることを、このプロジェクトの軸にしています。